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高架部分の構造を決定しました。

現物にある必要構造と模型サイズに落とし込んだ時に必要なアイコン、
簡単に作るためには?という観点で整理しました。

左図は機能要素で、右図がそれを実現するための構成要素になります。
PECO製のPCタイプコード55のフレキシブルレールを使用します。
この台座をガイドにすることで、レール配置の利便性を向上させます。
この台座の間にのみバラストをまく予定です。
ここは、駅周辺、車庫に近いため、振動や騒音抑制の目的という設定です。

プラ棒、プラ板で組立中です。こんな感じで”し”の字です。
アップで画像をいくつか…。

防音壁にある段差は、壁を支える柱を表現しています。


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